2008年4月24日 (木)

死刑判決

山口県光市の母子殺害事件で、元少年に対して死刑判決が下りましたが、僕は当然の事だと思ってます。僕は、一人とか二人とか、殺した人数に関係なく、殺人を犯した者については死刑にしても良いと思ってます。良いというよりも、当然だと思ってると言った方が正確です。いくら殺される人間に非があったとしても(今回の事件は違いますが)、やはり殺すのはNGです。殺されて良い人間など、存在しません。なので、殺人=死刑が当然だと思います。それと、今回の事件についてですが、少年の精神鑑定よりも、あんなアホな主張を繰り広げて、死刑を免れようと弁護してた弁護士の方を、精神鑑定するべきです。当然のように上告しましたが、覆る可能性は99.9%無いでしょう。最高裁でどのような弁護をするのかわかりませんが、これまでと同じ事を言うのであれば、本当に精神鑑定する事を薦めます

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2008年2月18日 (月)

追跡

この週末、警察に追跡されてる時に事故を起こしたという報道が、二件されていました。その内の一件は、死亡事故でした。これに対して、両方とも警察が「追跡方法に問題は無かった」とコメントしてますが、こういうコメントを出すこと自体が、おかしいと思います。これは前々から感じていたことです。毎回このような事が起こるたびに、警察は同じコメントを出しますが、コメントを発表する必要は無いと思います。極端な話、追跡方法に問題があったとしても、そんなのは関係ないと思います。警察の停止命令に従わずに逃げてるのは、事故を起こした当事者なので、多少追跡方法に問題があろうが、元々はその事故を起こしたやつがバカなだけで、警察に従っていれば起こらなかった事です。どうもその辺の事が置き去りにされて、警察の方法に問題は無かったのか?などと議論するのは、本末転倒な話だと思います。だから警察もコメントするのであれば「黙って停止命令に従っていれば、こんな事にはならなかったのに」と発表するべきです。正直な所、このような事故で死亡した人に「可哀相だ」という気持ちにはなれません。

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2008年1月22日 (火)

可哀相

明けましておめでとうございます。今年初のブログです。今回のタイトルの「可哀相」とは何の事かと言うと、NHKの橋本会長の事です。彼は海老沢前会長の後任として、受信料の不払い問題等で矢面に立たされてきました。その後も身内の不祥事などでも常に批判の的にされ、結局最後は職員の「インサイダー取引疑惑」により、任期が残りわずかというところで辞意を表明しました。今回の件も、非常に策略的なものを感じます。今回の疑惑は去年の3月の事です。これが何故今頃出てきたのかというところに、悪意を感じます。それは、どうせなら任期の少ない橋本会長に全責任を押し付けて、次の会長には負の遺産を残さないようにしようというものです。そして見事にその通りになりました。これではあまりにも可哀相です。確かに自分の在任期間中の不祥事ですが、何から何まで全てを押し付けられ、そして職を追われました。非常に悲しい最後です。せめて任期を全うさせてやるだけの配慮は出来なかったのかなと思います

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2007年11月30日 (金)

ガソリン値上げについて2

久しぶりの更新です。前回に続いてガソリン値上げについて書きたいと思います。明日からまたもガソリンが値上げされるみたいで、今日も会社の近くのスタンドには行列が出来てました。多分全国的にもこのような光景は見られたと思います。今回注目したいのは、テレビの報道の仕方です。またまた「このように行列が出来てました」で済ますのか、それとも「こんなに行列が出来てますが、地球温暖化が叫ばれている昨今、このように無駄なアイドリングはよろしいのでしょうか?」という報道をするのかです。僕としては是非とも後者のような報道が出ることを祈ります。ただ上辺だけを見て「行列が出来てます」等と呑気に報道されては、テレビ局の使命を果たしているとは思えません。しっかりとした報道をしてほしいと切に願います。

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2007年11月 6日 (火)

ガソリン値上げについて

先日ガソリンの店頭価格が5円程度引き上げられましたが、引き上げられる前日には、スタンドに列が出来てました。僕の会社の前のスタンドでも100台近く並んでました。僕はそれを横目に見ながら「暇な人達だなぁ」と思ってました。だって、考えてみてください。5円値上がりしたとして、仮に50リットル入れても250円の差です。それと比べて、会社の前のスタンドは同時に3台が限界のスタンドですが、100台÷3=33.3。つまり、どんなに早くても、33台分は待たないとダメなわけです。仮に一台の給油に掛かる時間が、お金の支払い等を含めて5分とします。そうすると、5分×33=165分も待たされます。この間のアイドリングに消費されるガソリンの量と時間的なロスを考えれば、とてもじゃないけど、250円ごときに待てる人が信じられません。確かに財布から出る金額は少なくて済むかもしれませんが、もうちょっと冷静に考えようよって感じです。テレビでもそういう観点から特集してくれる局があると良かったと思うのですが、残念ながらそのような局は一つもありませんでした。

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2007年10月30日 (火)

チャイルドシート

昨日、北海道旭川市で、26歳の母親が運転する車が、一時停止を違反して交差点に進入し、二台と衝突した後で電柱に激突し、母親が重傷で生後5ヶ月の子供が死亡するという事故がありました。死亡原因は車外に投げ出された為の報道を聞き、「まだチャイルドシート付けない馬鹿親がいるのか」と思いましたが、詳しく聞くと、それ以上の馬鹿でした。この母親は子供を抱きながら運転してたそうです。チャイルドシートを付けてないとかいう以前の問題です。こんな親の元に生まれた子供が可哀相です。チャイルドシートを付けない、尚且つ抱きながら運転して事故って子供を死なせてしまう・・・。これは一種の殺人に近いものではないでしょうか。抱きながら運転するという事は、少なくとも片手運転です。もし万が一子供が死ななくても、こんな奴にぶつけられた相手が可哀相です。どのような理由があって子供を抱いていたのかは知りませんが、とんでも無い奴が世の中にはいるものです。

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2007年9月20日 (木)

実名報道2

以前にもここで、実名報道について書きましたが、今回も書きたいと思います。先日同級生から携帯メールでお金を要求されていた少年が、それを苦にして自殺した件で、警察は恐喝未遂の疑いで、一人の少年を逮捕しました。当然、犯人については「少年」としか、発表されてません。これだけならまだ実名報道じゃなくても、渋々我慢できますが、問題は他に警察で聴取を受けた馬鹿ガキ共です。警察の聴取を終えた数人の少年が、まだ聴取を受けていない仲間に対して「警察は嘘を言っても、すぐ信用する。警察は甘い」等と、メールを送っていました。こんなガキが更生すると思いますか?申し訳ないけど、更生するとは思えません。万が一これで何の処分もされずに、世の中に存在させていたら、次にはもっととんでもない犯罪をするでしょう。何せ警察をナメきった奴ですので、「自分は捕まらない」などというアホな考えの下で、重大犯罪をするのが関の山です。こんな奴は、一人残らず、住所・氏名を明らかにして、世の中から隔離しなければなりません。悪人はどこまでいっても悪人です。

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2007年9月12日 (水)

嬉しい

今日は嬉しいことがありました。それは、安倍首相退陣です。やっと辞めてくれたかって感じです。本当であれば、とっくに辞めてなければなりません。散々今まで粘ったあげく、所信表明をした直後に辞任です。最後の最後まで馬鹿で、空気を読めない(巷ではKYというらしい)男でしたね。次の首相に誰がなるかはわかりませんが、今より悪くなる事はないでしょう。

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2007年9月 6日 (木)

実名報道

今日は、最近頻発している少年犯罪について、書きたいと思います。全国的に少年犯罪が多発しており、それも殺人などの凶悪犯罪が多いです。僕の住む北海道でも、最近函館市で、高校生が中学時代の同級生などに集団で暴行を受けて死亡するという事件が起きました。すぐに犯人は逮捕されましたが、未成年ということで当然実名は出ていません。僕はここに問題があると思います。実名報道の是非について議論されるときに、否定派の意見として「将来ある少年の更生に、支障をきたす恐れがある」などと聞きますが、ガキの時に殺人を犯すような奴に、将来もへったくれもありません。こんな奴が心底更生するとも思えません。こんな奴はさっさと実名報道して、世間にしらしめるべきだと思います。実名が出ないからと言って、ナメてる部分もあると思います。とにかく殺人などの凶悪犯罪は、年齢に関係なく実名報道するべきだと思います。

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2007年8月23日 (木)

もういいかげん止めたら

今年も二十四時間テレビが、先週末に放送されましたね。その中で、今年は欽ちゃんがマラソンに挑戦してましたが、一体いつまでこの何の意味もないマラソンは続くのでしょうか。はっきり言って、あのマラソンを見て、勇気づけられたり、力を貰ったことなど一度もありません。それどころか、何の目的で走っているのかが理解できません。それも今年は60を過ぎた、普段運動してない人に走らせるなどという、無謀なことをさせてました。そして、ゴールシーンでは毎年お決まりの、徳光の白々しくて、いかにも人を感動させようとするのがみえみえのコメント。本当に呆れるばかりです。もういい加減止めませんかと、誰か言う人はいないのですかね。本当にくだらなくて、何の意味もない企画だと思います。

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2007年7月25日 (水)

英断

久しぶりの更新です。仕事が忙しくて更新できずにいました。今日は、浅草三社祭について書きたいと思います。今年の三社祭で、禁止されているにも関わらず、神輿の上に乗るバカがいたことについては、以前にこのブログで意見を書きました。そして昨日、実行委員会が来年の宮出しを中止すると発表しました。このニュースを見たとき「よくぞやった」と思いました。今まで言葉では「中止する」「禁止だ」等と言っていても、実行に移されたケースは殆ど無かったと思います。そういう意味でも、今回の実力行使は賞賛に値します。一般市民は残念がると思いますが、全ては「馬鹿な奴ら」が悪いのです。日本語を理解できずに、いくら注意されても神輿にのる馬鹿です。こいつらが今回の件で反省するとは思えません。多分また再開されたら乗ることでしょう。昔から「馬鹿は死ぬまで治らない」と言いますので。でも、とりあえず今回の措置は、拍手喝采です。

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2007年7月11日 (水)

ボーナス返納

社会保険庁のOBが、お金を返納しない事について、現役の長官から「返納するように説得する」とのコメントが出されてますが、どうも納得が出来ません。この問題の本質は、金を返せば良いという事じゃ無いと思います。どういう所に問題があって、このような事態を招いたのかを明らかにするのが大事であって、現役やOBが金を返すかどうかなんて二の次だと思います。返納しないと言っているOBの理由を聞いたら「家庭の事情」などと報道されており、それについて批判的な報道がされてますが、正直なところ僕はOBに同情します。皆で集まって話し合った結果が返納という結論であれば、それに従わないのは反則ですが、目先の支持率低下に焦って、長官が一方的に発表した事です。これに従わないのは許さないなどと言うのは、横暴じゃないでしょうか。OBの人達全員が現在裕福だとは限らないでしょう。家のローンを抱えてる人もいれば、借金が膨らんでいる人もいるかもしれません。その人達にまで返せと言うのは、何だかなぁという気がします。確かにその人達の時代からデタラメをやってきて、今の状況を招いた責任はありますが、それを考慮しても「ちょっと変じゃない」って気がするのは、僕だけですかねぇ。

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2007年7月 2日 (月)

写真を忘れました

Photo_3

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CUE MUSIC JAMBOREE

昨日は、夕張で開催された「CUE MUSIC JAMBOREE」に行って来ました。僕の目的は「水曜どうでしょう」のエンディングテーマを歌っていた樋口了一さんの生歌を聞くことと、スタレビの「木蓮の涙」を聞くことでした。樋口さんの時は盛り上がり、木蓮の涙の時には、会場中がシーンと静まり返り、中には涙してる人もいました。木蓮の涙は本当に名曲だと思います。一日中日光の下に居たので、かなり日焼けしましたが、非常に楽しい一日でした。

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2007年6月26日 (火)

ミートホープ

ミートホープの牛肉偽装が問題になってますが、確かに今回の偽装そのものと、社長の会見の態度等は、許されるものではありません。ただ、実際問題として死者が出たわけでもなく、体調を崩した人もいません。そんな中で連日連夜社長自身を責めるような報道がされてますが、このままでは社長や息子が自殺してしまわないかという事が考えられます。今までもこの様なケースで、社長や関係者が自殺したケースがありました。今回はそれだけは避けて欲しいものです。

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2007年6月14日 (木)

コムスン事件について

今日はコムスンの件に関して、僕の意見を書きたいと思います。コムスンの処分が明らかになってから、折口会長が連日テレビに出て、釈明してますが、これ自体は当然だと思います。問題は、この事件に関するテレビ局の報道姿勢です。確かに虚偽の申請をして利益を得ていたのは事実なので、その事に関して責められるのは仕方のないことです。しかし、番組の中でコムスンという会社について「厳しいノルマがあった」「成績の悪い支店長は、会議で責められた」等と伝え、あたかもその事が悪いことであるかのように報道し、会長を責めてますが、これは違うだろうと思います。どんな会社でもノルマはあるし、成績が悪ければ責められます。その度合いの違いこそあれ、それは当然の事です。何も悪いことではありませんし、他人からとやかく言われる筋合いの事でもないです。それが気に入らなければ、会社を辞めれば良いだけの事です。それを、田原総一朗などが偉そうに指摘してますが、ああいう姿を見ると「コイツの頭の中も、大したことないな」と思います。

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2007年6月12日 (火)

YOSAKOI

10日の日曜日に、北海道を代表する恥イベントの「よさこいソーラン祭り」が終わりました。今年も、このようなアホな祭り(自分としては、あんなものは祭りとは思わない)が開催され、テレビでは延々と中継してましたが、一体いつまでこのイベントが続くのでしょうか。いい加減、祭りと名乗るのを止めて「よさこいソーランコンテスト」とでも改名して、好きな奴らが勝手にどこかの体育館にでも集まって、順位を決めれば良いと思います。道路を通行止めにしてまで開催するようなイベントですかね。なぜ、僕がこんなにもよさこいが嫌いかというと、あまりにも商業的になり、大賞を取ることが目的になっているからです。こんなのは祭りではありません。「大会」です。大体、一部の観客(桟敷席らしい)からは、料金を取り(今年はどうかはわかりませんが)、終わったらDVDにして売ろうなんていうものは、祭りではないです。こんなイベントしか、北海道を代表するものが無いとしたら、北海道のこれからの観光産業は、お先真っ暗でしょう。

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2007年6月 1日 (金)

ZARD

ZARDの坂井泉水さんが死んでから数日が経ちますが、最初に死んだことを聞いたときは、ショックでした。ZARDのアルバムは全部ではないけど数枚持っていて、ライブDVDも持っていました。特に「揺れる想い」というアルバムに入っていた「二人の夏」という曲が大好きでした。ここ数日は、会社への行き帰りに、車の中で何回も聞いています。何度聞いても良い曲です。もう新曲が出ることはありませんが、これからもZARDは聞き続けていきたいと思います。

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2007年5月23日 (水)

何かが違う

最近僕がテレビなどの報道を見てて、何かが違うという事が2つありました。まず一つ目は浅草の三社祭の事です。神輿の上に乗るという大馬鹿者が今年も現れ、ついに警察は東京都迷惑防止条例違反と公務執行妨害で逮捕しました。去年くらいからこういう馬鹿が現れ、本来宮出しを中止する予定だったのを、「神輿には乗らない」という誓約書を書いて、今年も神輿かつぎが開催されたという経緯があります。なので逮捕しても当然です。祭りの雰囲気でつい乗ったなどでは済まされません。ましてや警察も、拡声器などで神輿から降りるように何度も呼びかけてましたが、それにも関わらず乗り続けるとは、非常に悪質です。元来、このような馬鹿は、警察の呼びかけを理解する能力も無いのかもしれません。しかし、この逮捕について「逮捕はヤリ過ぎだ」などと言う発言が、テレビやラジオで何度か耳にしました。それを聞くたびに、このような発言をしてる奴の神経を疑います。一体こいつらは何を考えているのでしょうか。こんな奴がいる限り、神輿乗りは無くならないでしょう。来年から、祭りが中止になっても仕方ないでしょう。次に、今朝のテレビ報道から感じたことです。それは朝青龍の事です。昨日の相撲に負けた後で控え室に戻る時に、通路にあった座布団を蹴り上げたと、各スポーツ紙で大きく取り上げられてましたが、これについて「オイオイ、何か違わないか」と感じました。それは、確かに座布団を蹴り上げる行為は、横綱の行動としては良いものではありません。しかし、その前に本来であるならば、座布団を投げる行為そのものを問題視しなければならないのではないでしょうか。最近では、まるで当然のように上位力士が負けたら、座布団を投げる馬鹿がいますが、国技と呼ばれるスポーツにしては、非常に恥ずかしい光景です。この点に関して、新聞やテレビなども全然報道してません。全て朝青龍の行動のみを報道してます。こういう報道は、決して許されるべきではないと思います。サッカーや野球などでは、暴動を起こした人間を出入り禁止にするなどの措置がとられてますが、相撲の世界でも、座布団をなげるような馬鹿は、出入り禁止にするなどの措置を取るべきです。そうしないと、あんな恥ずかしい行動は、無くなりません。

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2007年5月19日 (土)

立てこもり

昨日の夜に、愛知で続いていた拳銃立てこもり事件がようやく解決しましたが、色々な報道がされてます。大抵の局は、「解決まで時間が掛かりすぎ」と報道してましたが、確かに時間は掛かったけども、仕方ないのかなぁという気がします。相手がどんな武器を持っているかわからない以上、人質の安全を考えた場合、時間が掛かるのもやむを得ないと思います。ただ、人質が脱出してから犯人を捕まえるまでの時間は、少々掛かりすぎのような気がします。当然人質から、家の中の様子を聞くことを出来ただろうし、それによって突入という選択も出来たと思います。いずれにせよ、民間人の命が奪われること無く解決したのは何よりです。

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2007年5月14日 (月)

なめとんのか!オフィスCUE

今日は久々に怒ってます。普段殆ど怒るという事の無い僕ですが、今日は我慢できません。といっても、直接僕に関することではないです。では、僕の怒りの元を説明しましょう。実は今日、今年の6/30と7/1に夕張で開催される「CUE MUSIC ジャンボリー イン 夕張」の、夕張市民優待券を発売日でした。ちなみに一般発売は昨日で、価格は夕張市民優待券の方が半額でした。そして今日、夕張の親戚がチケットを買いに、市民センターに行ったところ、先客が30人ほど居て、自分の直前で売り切れになりました。ここで一つの疑問が湧いてきます。それは、たったの30枚程度しかチケットは無いのだろうかという事です。イベント自体は二日間で3万5000人近くを見込んでます。そして、このイベントのコンセプトは「音楽で夕張市民を元気づけよう」というものです。ということは、当然夕張市民には多くのチケットが用意されてるはずです。そこで親戚の人は、係員にこう聞きました。「チケットは何枚用意してるのよ?」係「600枚です」親「600?何で600枚あって、30人くらいで売り切れるのよ!」係「売り切れは売り切れです」親「お前らで買占めたんじゃないのか!それじゃないと無くなる訳ないだろ!」係「そう言われても」・・・以上のような感じです。結局チケットは買えませんでした。僕はこの話を聞いて、久々にカッチーンと来ました。まず、何で一般発売が先で、夕張市民が後なのか理解できません。夕張市民を元気付けるというコンセプトが本当なら、先に夕張市民に売って、それから残った分を一般に回すのが本当です。そして、尚且つたったの600枚しか用意してないのも、馬鹿にした話です。結局は、夕張市民を元気づける等と言ってるけども、券の価格の安い夕張市民には売る枚数を少なくして、高い券の人間を入れようということなのでしょう。そして、夕張という名前を借りて、オフィスCUEの売名行為をしようということなのでしょう。今までTEAMNACSのファンで、先日も舞台を見に行きましたが、非常に裏切られた気分です。

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2007年5月 7日 (月)

HONOR

「HONOR」・・・このタイトルを見てピンときた人は、大泉洋ファンかオフィスCUEファンでしょう。そうです、このタイトルは大泉洋が所属する演劇ユニット「TEAMNACS」の公演のタイトルです。実は5月3日に札幌の道新ホールで開催された「HONOR」を観てきました。ずっと待ち望んでいた日です。しかし、何とこの日僕は風邪を引いてしまいました。お昼の段階で熱が39.3度もあり、座薬を挿して氷枕で冷やして、何とか38度まで下げて観にいきました。そんな大変な思いしてまで行くなよとお思いかも知れませんが、どうしても観たかったのです。そして、会場に着きグッズを沢山買い、存分に楽しんできました。ただ、その影響もあってか、未だに体調がスッキリしません。全快にはまだしばらく掛かりそうです。 Photo_2

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2007年5月 1日 (火)

浦河温泉アエル

一昨日ですが、北海道では一時川の水を温泉として使用してるという事で話題になった、浦河町の温泉「アエル」に行ってきました。GWが始まったばかりの日曜日としては、非常に客が少なく、混雑が嫌いな僕としては喜ばしい限りでした。肝心の温泉自体は、銭湯という感じでした。大きくも無く小さくも無く、露天風呂はありませんでした。人のあまり居ない所で、ゆっくりと風呂に入りたい人にとっては、良いところだと思います。

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2007年4月25日 (水)

裁判

昨日、イギリス人のルーシーブラックマンさん殺害事件について、織原被告に無罪判決(ただし、他の9件については有罪なので、無期懲役)が出されましたが、これはある意味仕方の無いことだろうなと思います。というのも、僕は最近の裁判の判決傾向について疑問を感じていたからです。それというのは、最近は状況証拠だけで有罪になる場合が多いということです。昔から「疑わしきは被告人の利益に」という考え方があったはずです。にも関わらず、物的証拠が全く無いのに状況証拠の積み重ねだけで有罪になることが増えています。特に僕の中で割り切れない裁判の一つに「恵庭OL殺人事件」があります。これは、三角関係のもつれから、女性が同僚の女性に首を絞められて殺された上、雑木林の近くで焼き殺されたという事件でした。恵庭という所は僕の実家から1時間程の場所にあり、そのせいもあって裁判の成り行きに注目してました。結果は、目撃証言や詳しい殺害の方法などが証明されていないのに、その夜に被告人がガソリンを購入してたなどの理由だけで、無期懲役になり、二度の控訴も棄却されて、判決が確定してしまいました。これはまさに「疑わしきは・・・・」に反するものです。なので、昨日の判決は、最近の流れに一石を投じる意味でも、非常に興味深い判決でした。

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2007年4月 2日 (月)

気にいらない事

僕が前から気にいらない事の一つが、コンビニやスーパー等での、お釣りの渡し方です。例えば1000円程度の商品を買って、1万円札で支払った場合に、店員がお客である僕の方を見ながら「いっせん、にせん、さんぜん」と、千円札をパラパラしながら数えます。これが気に入らないのです。僕は心の中で「お前に数えてもらわなくても、お釣りくらい自分で数えれるわ!」と叫びたくなります。どうも目の前でパラパラされながら数えられると、馬鹿にされてるような気がして、嫌いです。多分、こんな人は少数なんだとは思います。

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2007年3月17日 (土)

出る杭は打たれる

タイトルの「出る杭は打たれる」ですが、何を意味してるかと言うと、昨日実刑判決が出たライブドア前社長の堀江貴文被告に対しての事です。まさに今回の一連の逮捕から実刑判決までの流れを見ていると、出る杭は打たれるという事だなぁと思います。とにかくこの事件は何としてもホリエモンを潰したいという、お偉いさんのジジィ連中の執念のようなものを感じます。昔から日本には「出る杭は打たれる」という言葉が存在するくらい、新しい物や考え方や人物に対して、非常に閉鎖的な所があると思います。今回もニッポン放送株の取得騒動や球界参入などで目立ち始めたホリエモンを、法律的には違反はしてないが道義的に問題があると言い、とにかく潰したいという思惑があったと思います。それじゃなかったら実刑判決は無いでしょう。国家が関わったとまでは言いませんが、ジジィ連中の中に堀江アレルギーがあるのは間違いないでしょう。しかしながら、そのような自分たちの立場を守るために、才能有る経営者を潰しているようでは、日本は外国と戦っていけないでしょう。大体「法律的には問題ないが・・・」と言ってた連中が、光熱費問題などで「法律違反をしたわけではないのだから、開示する必要は無い」などと言ってるようでは、この国のこれからは、真っ暗です。本当に情けない国です。

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2007年2月26日 (月)

マナー

今日は、雪国の人にしかわからないかも知れませんが、雪投げについてのマナーについて、書きたいと思います。僕は、ずっと前から雪投げのマナーについて感じていることがあります。それは、三月くらいになってくると、段々雪も溶けはじめて、それに伴い日中暇な年寄り共が、自分の家の周りにある雪を、少しでも早く溶かすために、雪投げを始めます。これ自体には特に何も感じる事はありません。「暇人だなぁ」程度です。ところが、この雪の投げる場所が問題なのです。この馬鹿な奴らは、自分の周りの雪を道路に投げるのです。そして、車に踏ませたり地面の熱で溶かしたりしようとします。これが許せないのです。せっかく段々と舗装が出てきて、車も走り易くなってきたのに、この馬鹿な奴らのせいで段差が出来たり、溶けきれずに夜になって凍結したりします。こいつらは自分のせいで事故が起きたらどうしようなどと、考える頭もないのでしょう。馬鹿に付ける薬はないと昔から言いますが、何かわからせる良い方法は無いですかね。道路に雪投げしてる奴らを見るたびに、車で轢いてやりたくなります。

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2007年2月13日 (火)

鉾田市議会

テレビ朝日の「ザ・モーニング」で、茨城県の鉾田市の議長を務めたこともある議員が、政務調査費を使った旅行の席で、旅行会社の女性社員にセクハラをしたということが報道され、その議員に真相を問いただしたところ、取材拒否を続けてましたが、結局その議員は辞職しました。完全なセクハラの証拠写真があったので、本人も議員を辞職するしかなかったのだと思いますが、問題はこれだけでは終わりませんでした。この辞めた議員が所属していた「つくしクラブ」という仲間の議員が、テレビ朝日の取材に対して「セクハラなんていていない。テレビ朝日は左翼みたいな事ばかりしている。朝ズバッ!の、みのさんに訴えますよ」等と言う、とても馬鹿な回答をしてましたが、この報道がされたことで、市民の怒りに火がつき、結局議会で議員辞職勧告決議案が可決されました。確かそのような馬鹿な発言をしたのは4・5人でしたが、全員に辞職勧告が出されました。これは、拘束力のあるものではありませんが、そのうちの1人以外は「真摯に受け止めて、今後を考えます」と言っておりましたが、「左翼」発言をした馬鹿だけは「セクハラを認めたわけではないし、拘束力のあるものではないので・・・」と、辞職する意思のないことを言ってましたが、こいつらはセクハラに対する認識という以上に、人間としてどうなのよって思います。あまりにも往生際が悪すぎます。こんな馬鹿な人間をはびこらしては駄目です。市民もリコール請求をするなり、次の一手を考えるべきだと思います。

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2007年2月 3日 (土)

取れた~(*^_^*)

本日発売の我が北海道が誇る演劇ユニット「TEAMNACS」の公演「HONOR」のチケットを、入手できました。10時から電話を掛け捲りましたが、まったく繋がらず1時間が経過して諦めていたら、運良く繋がって、5/3のチケットを入手できました。非常に嬉しいです。今から5/3が待ち遠しいです

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2007年1月30日 (火)

続・給食費

以前にも給食費の未払いの件で、このブログで意見を書きましたが、先週また報道されましたので、再度意見を書きたいと思います。先週給食費の未払い額が全国で22億円にも上るという事が報道されましたが、これについて給食費を滞納してる「バカ親」が、テレビのインタビューで「学校が勝手に給食を出しているのに、なぜ払わなければならないのでしょう。自分で給食を出してと頼んだ覚えはない」等というアホな事をいけしゃーしゃーと述べてましたが、こんなバカ親のガキには給食を食べさせる必要はありません。払わなくても食べさせてもらえるから、バカ親は増殖するのです。子供に「お前の所のバカ親が、訳の分からん私見を述べて給食費を払わないから、お前には給食を与える事は出来ない」と、ハッキリ言うべきです。いくつかの自治体では、給食のグレードを落としてると報道されてましたが、なぜ真っ当に支払っている親の子供が、こんなバカ親のせいで不利益を被らなければならないのでしょうか。昔から「バカにつける薬は無い」と言いますが、「バカ親の子供に食べさせる給食は無い」で済むことです。それによってバカ親は学校に文句を言うかもしれません。「教育委員会に訴える」(バカ親の最後の砦)と言うかもしれません。それでも学校側は毅然とした対応をすれば良いのです。訴えるなら勝手に訴えさせれば良いのです。どちらが正論かは、大多数のまともな人間なら解ることでしょう。

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2007年1月22日 (月)

何を考えてるの?

教育再生会議の第一回めの提案項目がまとまり、首相に提出されたみたいですが、この中でどうしても納得できず、「一体何を考えてるの?」と言いたくなるものがありました。それは、高校教育でのボランティア活動を義務化するということです。最初聞いた時は「冗談だろ」と思いましたが、どうやら冗談ではないみたいです。なぜ義務化する必要があるのでしょう。元来ボランティアとは、その人の個人の意思による、無償の奉仕を意味するものです。義務化する性質のものではありません。ましてや、学校教育の中で義務化して、嫌々ながらも生徒に強制するような物ではないハズです。こんな無理やりボランティアをさせて、社会貢献に関する関心が上がるとは到底思えません。一刻も早くこのような馬鹿な提案は、取り下げるべきだと思います。

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2007年1月 4日 (木)

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。僕は年末から昨日まで、特別普段と変わらず過ごしてました。紅白も少し見て、格闘技も見て、初売りも行ってきました。ただ、例年以上に何も感じない正月でしたね。レコ大も予想通り氷川きよしだったし。紅白もどの年代をターゲットにしてるのかが、どうもハッキリしないですね。いっそのこと、ハッキリとターゲットを絞ったほうが、視聴率が上がると思いますがね。とまあ、色々と書きましたが、今年も一年病気をせずに乗り切れるように、頑張ります

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2006年12月28日 (木)

御用納め

今日で僕の勤めてる会社も、御用納めです。新年は4日からスタートです。ブログも4日まで更新できませんが、皆さん良いお年を。

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2006年12月26日 (火)

熱海市

今朝の「朝ズバッ!」で、熱海市の市長が「財政危機宣言」をしたところ、熱海市のイメージダウンに繋がるとして、観光団体や市議会から発言の撤回を求められているとの報道がされていましたが、この報道を見て率直に感じたことは、この市議会はバカの集まりなのかという事です。テレビ報道での情報でしか判断できませんが、熱海市はここ何年かの財政状況は黒字になっていますが、それは今まで積み立ててた基金を取り崩しての結果です。このままでは来年度から赤字に転落するのが決定的です。この状況で市長が「財政危機宣言」をしたのは、至極当然の事だと思います。仮にこのまま何もせずに年月が過ぎていって、夕張のように財政再建団体に転落したら、間違いなく市民は市長を責めることでしょう。「何で今まで、そのような危機的状況にあると伝えなかったんだ!」と。市議会も発言の撤回を求めるなんてバカな事をしてる暇があったら、どうやったら少しでも財政状況が良くなるように知恵を絞れ!と言いたいです。

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2006年12月22日 (金)

CUEドリームジャンボリー

我が北海道が誇る、人気タレント軍団「オフィスCUE」のメンバーが、総出演した「CUEドリームジャンボリ-2006 再会」のDVDが20日に発売になりましたが、昨日ローソンで引き換えてきて、家で早速観ました。そして、泣けました。大泉洋に泣かされるのは悔しいですが、最後は感動しました。詳しい内容は書きませんが、皆さんにも是非とも観てほしいDVDです。お勧めします

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2006年12月18日 (月)

ノロウイルス

世間を賑わせているノロウイルスですが、ついに我が実家にも襲ってきたそうです。一家三人全員が、ノロウイルスに倒されました。そんな状態なので、昨日は実家に帰らずに、札幌で一人でゴロゴロと過ごしてました。まだ、自分は襲われてないので、気をつけて新年を迎えようと思います。

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2006年12月14日 (木)

ウィニー

昨日、パソコンソフトのウィニーの製作者に対して、罰金150万円の判決が出ました。被告は即日控訴しましたが、これは控訴して当然でしょう。確かにウィニーによって著作権が侵害された事例は、かなり有るでしょう。しかし、この製作者が自ら著作権を侵害したわけではなく、あくまでもそのソフトを使っている一部の非常識な奴らによって、著作権が侵害されたに過ぎません。もしもこれで製作者が罪に問われるのであれば、今後色々なソフトを作成しようとしたときに、製作者はそれが悪用されたときに、罪に問われるのを恐れてしまい、ソフトの作成そのものに二の足を踏むかもしれません。これではIT王国を掲げる日本にとって、非常にマイナスな事です。今後もこの裁判は注目したいです。そして、同じ日に、三菱ふそうの前会長に対して無罪判決がでました。その判決理由と言うのが「元々報告書を提出せよと言ってないのだから、虚偽の報告書を出したとしても罪にはならない」と言う事でした。完全にナメた判決ですね。この理由を聞いて、一体どれだけの人が納得できるでしょうか?ましてや家族を失った当事者ならば、到底納得出来ない判決でしょう。ただパソコンソフトを作っただけの人が罪に問われ、結果的に人を殺した人が無罪になるというこの二つの裁判を考えたら、納得出来ないのは僕だけではないでしょう。

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2006年12月12日 (火)

マナー

最近色々な所で、老若男女問わずにマナーが乱れていると感じることが多々あります。その一つとして、駐車マナーがあります。デパートなどの駐車場に行くと、入り口に近いところに、白線を無視して停めてるバカもいれば、どう見たって身障者じゃないのに身障者スペースに停車してるバカもいます。「身障者専用スペース」という文字の意味を理解出来ないので、ある意味「身障者」かも知れませんがね。中には子供を連れているのに平然と身障者スペースに停めてるバカもいます。こいつらは自分の子供に「身障者スペースってどういう意味?」と聞かれたら、何て答えるんですかね。「お父さんは、この言葉の意味を理解できないくらい、バカなんだよ」とでも答えるんでしょうか。本当に困った世の中です。こんな大人達が「今の若い奴は・・・」等と言ったって、「お前らだってマナー守ってないじゃん」て言われるのが関の山でしょう。

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2006年12月11日 (月)

1000円ショップ

9日の土曜日ですが、苫小牧に新しく出来た1000円均一ショップに行ってきました。感想としては「ふーん」って感じです。確かに安い物もありましたが、他の店なら700円で売ってる商品もありました。ちなみに僕は、車用のシガーソケットから取るコンセントを買ってきました。これはお買い得だったと思います。皆さんも、ものは試しに行ってみてはどうでしょう。

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2006年12月 7日 (木)

平凡

今日は特に書く事も無い状態です。今日は仕事をそれなりに片付け、非常に平凡な一日でした。また明日から、ここで書けるような記事を見つけて、頑張ってアップします。

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2006年12月 5日 (火)

処分

決議に欠席したとして、佐藤ゆかり&片山さつき両議院に対して、かなりの厳しい処分が下されたそうですが、どうも復党に断固反対している佐藤議員に対する、見せしめ的な厳しい処分のような気がしてならない。こんな風に身内で醜い争いをしてる党の総裁に「美しい国」など、作れるわけがない。最近は本当に安倍総理の口から「美しい国」という言葉が聞かれる度にムシズがはしります。

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2006年12月 4日 (月)

任天堂ウィー その後

土曜日行ってまいりましたよ、ヨドバシカメラ札幌店。任天堂ウィーをゲットすべく、朝5時半に到着しました。その時点で500人程並んでましたが、1000台入荷という事で、とりあえず安心して、7時の開店を待ちました。そして、開店しましたが、ここからが長かった。まず店に入ったのが8時10分(ちなみに会社が8時半開始で、店から20分掛かるため、この時点で遅刻確定!)、そしてレジに着いたのが9時です。基本的にレストランなどでも、待つのが大嫌いな僕としましては、非常に苦痛でした。しかし、弟の誕生日プレゼントなので帰るわけにも行かず、会社に遅刻してまでも頑張りました。あれが、自分で遊ぶ為に買うのであれば、絶対に並びません。とまぁ、色々有りましたが何とかゲットしました。しかーーーし、昨日そのプレゼントを持って実家に帰ったときに、近くのイオンに行ってみると、ウィーが売っていたのです。かなりショックでした・・・。俺の四時間は何だったんだと・・・。やはり田舎だから、皆ノーマークなのか・・・。などと、ブルーになってしまいました。以上、これが週末の出来事でした

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2006年12月 1日 (金)

任天堂ウィー

いよいよ明日、任天堂のウィーが発売ですね。明日はヨドバシカメラで朝7時から販売なので、6時くらいから並んでみます。600台以上は入荷するみたいなので多分大丈夫だと思いますが、駄目だったら他の店舗に行ってみます。

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2006年11月30日 (木)

復党

以前にもふこのブログで書きましたが、郵政民営化に反対して離党した人間が、「参議院選挙のためだけ」という理由で、復党しましたね(正式決定ではないけれど)。発足当時から安倍総理は嫌いでしたが、今回の一件で本当に大嫌いになりました。一人だけ誓約書を書かなかった平沼さんは立派です。自分の信念を貫いたのですから(ただ、復党届けを書いたのは、少々残念)。それに比べて、今更「郵政民営化に反対なんて一度も言ってない」等と馬鹿な事を言い出す堀内とかいう奴だとか、去年の選挙の演説会で「私は自分の信念を曲げる事は出来ません」と、涙ながらに有権者に訴えておきながら、ユリ・ゲラーのスプーンよりも簡単に信念を曲げて復党した野田聖子とやら。本当に馬鹿ばっかりです。今まで武部前幹事長は嫌いでしたが、今回は徹底して復党に反対しているので、少し見直しました。いずれにせよ、次の参議院選挙で今回の一件を、有権者がどう思っているかが判明することでしょう。

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2006年11月27日 (月)

給食費

昨日の新聞で、子供の給食費を払わない親が増加傾向にあるとの報道が出てました。

僕は以前からテレビ番組などで、このような実態を把握してましたが、つい先日のテレビ

でも特集されており、その中で給食費を実際に払ってない親にインタビューをしたところ

「学校は義務教育なので、当然給食費も国が払うべきだ」というバカ親や「子供が給食費

を払うくらいなら、携帯電話のお金を払ってと言ったので、携帯の金を払ってます。子供は

別に給食を食べなくても構わないと言ってます」というバカ親もいました。よく平然とこのよ

うにアホな事を言えるなぁと思いました。新聞やテレビによると、給食費を払わない親の

子供でも、給食は与えてるとありますが、何故このようなバカ親の子供に給食を与えるの

でしょう。与える必要は無いと思います。それで子供が惨めな思いをしようが、それは親

の責任です。それが原因でイジメられたとしても、それは親の責任です。こんなバカ親の

家に生まれた自分の運命を呪うしかありません。もちろん、払いたくても払えない人は別

です。そのような人は周りが助けるなり、国が助けるなりしなければなりません。

新聞では、裁判を起こして給料の差し押さえなどをしていると書いてありますが、そんな

面倒な事は必要ありません。給食を与えなければ済む事です。でも、多分このようなバカ

親は「何でウチの子供にだけ給食を与えないんだ」等と、学校に文句を言うんだろうなぁ。

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2006年11月24日 (金)

昨日実家に帰りましたが、札幌とは違って、道路に雪が積もってました。

高速を降りた途端に別な国に来たかと思いました。慌てて車を4駆に切り替えました。

そして夜に札幌に戻って「やっぱり札幌は、まだ雪が少ないな~」と思ってたら、

今日一気に札幌も降りました(T_T)/~~~

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2006年11月17日 (金)

今日のニュースで、去年自殺で我が子を失った両親が、いじめを見過ごしていたとして、学校と文部科学省を相手取り、裁判を起こすらしいですが、このニュースを聞いてどうも納得がいきません。確かに学校の先生がいじめに気付かなかったのかも知れません。もしかしたら気付いていたのかも知れません。だけど、どこまでいっても教師は他人です。血の繋がりのある親が、自分の子供の悩みに気付かないのに、他人に気付けという方が酷だと思います。ましてや裁判で訴えるなんて・・・と思います。

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2006年11月16日 (木)

今僕の居る札幌は、雪が降ってます。初雪は先日の日曜日に降りましたので、今日で2日目です。会社の車のタイヤは交換しましたが、自分の車はまだ交換してないので、ヤバイです。それに、自分のタイヤは実家にあるので、今週末に交換予定でしたが、実家まで帰れるのかという不安もあります。何事も早めに行動しておくべきだと、痛感しております。

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2006年11月14日 (火)

自殺予告

相変わらず学校文部科学宛の自殺予告の手紙が届いてますね。こんなにも続いて届くというのは、マスコミの影響もあると思います。自分も手紙を書けば、テレビで取り上げてもらえるなどという、安易な考えで手紙を書いているやつもいるでしょう。ですので、必要以上にマスコミがこの事について、取り上げないほうが良いと思います。報道する事自体には文句はありませんが、過剰な報道は控えてほしいですね。

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2006年11月13日 (月)

自殺

また学校の校長が自殺したというニュースが、昨日から流れてる。死んだ人には申し訳ないが、あまりにも無責任だと思います。文部科学省までもが「自殺はしないで欲しい」と、テレビを通じて異例の訴えをするなかで、一方の当事者である学校の校長が、説明責任を果たさないまま自殺するなんて、無責任と言うか卑怯と言うか。こんなんじゃ、生徒に対してどんな訴えをしても、何の説得力も持たなくなってしまいます。これが、例えば「たかり」をした方の生徒が責任を感じて自殺したのなら、納得出来なくもないのですが、「死なないで」と訴えている大人が、責任放棄をする形で自殺するのは許せません。

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2006年11月 7日 (火)

竜巻

今日、北海道の佐呂間町で竜巻が発生して、現在の所9人の死亡が確認されているみたいです。同じ北海道に住む者として、非常に怖いです。正直、地震や台風は今まで体験したことがあるので、自分の頭の中にあるのですが、竜巻は予想外です。特に、佐呂間はゴールデンウィークやお盆休みに釣りに行ったりしてるので、心配です。今年もお盆休みに釣りに行ったばかりです。普段は静かな町ですが、今どうなっているのか想像つきません。天災はいつやってくるかわからないと言いますが、今回も身にしみました。

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2006年11月 6日 (月)

いじめ・・・その後

福岡県筑前町のいじめ自殺事件について、先日意見を書かせていただきましたが、続報として加害者が、自殺発覚後に次は誰をターゲットにするかなどと話をしていたと、テレビで報じられてます。私は最初から感じておりましたが、やはり今回の事件は、担任教師のせいではなく、この加害者自身の問題だと思います。キッカケは担任教師の言葉などと言われてますが、それは言い訳のような気がします。自分たちの行動や言動によって、一人の人間が死んだにも関わらず、次は誰をターゲットしようなどと考えている馬鹿な奴らに、更生の可能性はあるのでしょうか?人は誰でもやり直すことが出来るなどという理想論の世界ではなく、現実問題として甚だ疑問です。こんな奴らは実名公表をしても良いと思います。あまりにも加害者の人権に対して甘いと思います。

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2006年11月 4日 (土)

疲れ

今週は月曜と火曜日は東京に行き、水曜木曜と仕事をして、昨日は祝日で休みで今日は仕事という、非常にリズムに乗れない一週間で疲れております。色々と書きたいこともありますが、今日はこれで終わりにします。月曜日に元気になって、また更新します

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2006年11月 1日 (水)

久しぶりの更新です

30日と31日の両日ですが、東京に行ってきました。理由は親戚の結婚式です。北海道から一緒に参加する親戚の叔母さん3人を連れて、30日の7:50の便で東京に向かいました。そして、新橋のホテルに荷物を置いた後で、式まで時間がありましたので、横浜の中華街にランチを食べに行きました。その後はホテルに戻り休憩してから、広尾にある結婚式場に向かいました。初めてレストランウエディングというものに参加しましたが、別に違和感はありませんでした。ただ、好き嫌いの激しい僕にとっては、イタリアンは地獄でした。ただ、ひたすらワインとビールPhotoを飲んでました。そして、31日は両国にある「江戸東京博物館」と、アメ横や東京タワー等を見学して、僕は他の三人より一日早く20:30分の便で北海道に戻りました。やっぱり1泊2日で東京に行くのは、せわしないです。今度はゆっくりとしたいですね。Photo_1

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2006年10月24日 (火)

寒いです

北海道はいよいよ冬が到来しようとしています。今朝は今年一番の冷え込みでした。オデブーな僕も、さすがに寒さを感じました。しかし、会社に来たら28度の温度設定で暖房を入れられて、今度は一気に灼熱地獄でした。ちなみに、まだ我が家では暖房は入れておりません。灯油代の高いこのご時世では、オデブーは灯油代節約にはもってこいです。などとこのブログを書いてるうちに、我が日ハムが逆転したみたいですね。早く帰って、応援します(^_^.)

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2006年10月19日 (木)

いじめ・・・その後

福岡県筑前町のいじめについてですが、色々と続報が出ておりますが、その中で1つだけ気になることがあったので、その事について書きたいと思います。それは、今回の件を受けて、文部科学省が今回の自殺のあった学校について、その原因を探る為に調査するとありました。この事について、非常に疑問です。それは、文部科学省が調査したところで、果たして真実が明らかになるのかという事です。これは僕の間違いかもしれませんが、文部科学省は学校寄りだと思います。その文部科学省が調査して、仮に学校側に不利になるようなことがあったとして、本当に真実を報告するのだろうかと思います。この件に関しては、自殺した側と学校側との両方に利害関係のない、第三者機関が調査するべきだと思います。その方が納得できると思います。

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2006年10月14日 (土)

休日出勤

今日は休日を満喫!と言いたいところですが、残念ながら休日出勤をしております。そして、誰も居ない事務所でブログを書いています。今年に入って初の休日出勤です。午前中は事務所で仕事をして、昼からは外回りです。年に数回の休日出勤だと諦めて、頑張ってきます。

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2006年10月10日 (火)

ちょっと残念

昨日は、9時半に実家を出て、旭川にある「長五郎」という店で蕎麦を食べてから、美瑛の方を廻って帰ってきました。長五郎では天ざる蕎麦を食べましたが、以前より味が落ちたような気がして残念でした。美瑛では紅葉を期待してましたが、少々早かったようで、まだ色づいてませんでした。その後美瑛にある061009_134101_1 「四季彩の丘」という所で花を見てきました。中で四人乗りのバッテリー式のカートを借りて、家族四人で園内をゆっくりと見てきました。残念ながら満開ではありませんでしたが、それでも楽しめました。今度は満開の時に行きたいと思います。

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2006年10月 6日 (金)

ついに開設

 今まで何度も開設しようと思いながらも、開設出来ずにいましたが、

 ついに勇気を出して書店で本を買い、ブログを開設できました。

 まだ不慣れですが、今度とも宜しくお願いします。更新ペースは

 一日一回程度の予定です

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